RESTAURANT &and|博多・千代の隠れ家洋食、1,200円で味わうランチの充実感
福岡市博多区千代に佇む小さな洋食レストラン「RESTAURANT &and」。日替わりランチ1,200円は、サラダ・スープ・メインプレート・食後のアイスコーヒーと小菓子まで付いて、満足度の高い一食だった。
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Miyakojima · Hokkaido · and more
— 宮古島・北海道、ふとした寄り道の記録 —
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福岡市博多区千代に佇む小さな洋食レストラン「RESTAURANT &and」。日替わりランチ1,200円は、サラダ・スープ・メインプレート・食後のアイスコーヒーと小菓子まで付いて、満足度の高い一食だった。
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マルセイバターサンドで有名な六花亭の帯広本店は、ここでしか食べられない限定スイーツが揃う聖地。エントランスに飾られた立体花アートが印象的な旗艦店で、サクサクパイとアイスサンドをはしごしてきた。
帯広豚丼の発祥として知られる「ぱんちょう」。炭火で焼かれた豚肉がご飯の上に堂々と盛られた、シンプルで力強い一杯。蓋を開けた瞬間の光景が忘れられない。
帯広市内に構えるぶたはげは、芽室石坂農場の豚にこだわる豚丼専門店。赤い看板と暖簾が印象的な外観で、豚丼に単品のサッポロビールを添えた旅の昼飯は、申し分ない満足感だった。
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宮古島エリアの下地島にある下地島空港は、スカイマークが運航するリゾート感あふれる空港。チョークアートの看板、バーカウンター、マンゴービール——帰りたくなくなる、旅の余韻を楽しむための空間だった。
宮古島・アラグスク浜はウミガメに高確率で会えると評判のビーチ。右側はシュノーケリング、左側はウミガメゾーンと遊び方が異なる。2024年夏の実体験をもとに攻略法を紹介。
宮古島の離島・来間島にある竜宮城展望台。観光パンフ必掲載の絶景スポットを2024年夏に訪問。展望台からの景色、来間大橋との組み合わせ方、駐車場情報まで詳しく紹介。
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羅臼・根室・厚岸・釧路・大樹・十勝、北海道6つの港から直送される鮮魚を帯広で食べられる回転寿司店。つぶ貝の肉厚な握りとカニ軍艦に、道産ネタの底力を見た。
札幌のスープカレー名店ピカンティ。スープを3種から選べ、盛り上がった特製カレー皿でチキンを最後まで美味しく味わえる。開店直後に行けば並ばず入れる攻略法も紹介。
札幌の人気回転寿司チェーン・トリトン。冬ならではの真だちとにしんは絶対外せない。オンシーズンは予約不可のため、比較的空いている駅から離れた店舗選びがカギ。
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スシローとジョジョの奇妙な冒険(STARDUST CRUSADERS)のコラボが福岡にも上陸。限定コラボプレートにのったマグロにはDIO系キャラのピックが刺さり、テンションが上がること間違いなし。思わず写真を撮りまくった回転寿司の記録。
福岡市中央区の「魚忠」。名物の魚忠丼(3,680円)は、生うに・いくら・まぐろ・かんぱち・たいなど10種のネタが彩る人気No.1の一杯。小鉢(山芋とろろ)・茶碗蒸し・みそ汁・お漬け物付きのセットで、満足感は折り紙付きだった。
佐賀県唐津市の唐津シーサイドホテル内にあるバイキングレストラン「月波楼」へ。唐津湾に浮かぶ島々を眺めながら食べる料理とデザートは、景色が最高の調味料だった。
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