ブルーシール パイナガマ店|宮古島で見つけた「全部が映えスポット」なアイス屋さん
宮古島・平良のブルーシール パイナガマ店は、巨大カラフルアイスオブジェ・12種フレーバーのサンプル展示・パックマンのアーケードゲーム台まで揃う、全身がフォトスポットの唯一無二の映えスポット。コーンカップのボリューム感も圧巻で、ソフトクリームとの組み合わせも楽しめる。2025年夏の訪問レポートを詳しく紹介。
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宮古島・平良のブルーシール パイナガマ店は、巨大カラフルアイスオブジェ・12種フレーバーのサンプル展示・パックマンのアーケードゲーム台まで揃う、全身がフォトスポットの唯一無二の映えスポット。コーンカップのボリューム感も圧巻で、ソフトクリームとの組み合わせも楽しめる。2025年夏の訪問レポートを詳しく紹介。
宮古島・平良のBocca burgerは、気づいたら2日連続でリピートしてしまうほど完成度の高いバーガー屋。肉汁があふれる本格パテとポテトウェッジの組み合わせが絶品で、ピッチャー型グラスのドリンクもインパクト大。2025年7月の宮古島滞在中に最も通った店として、メニューとリピートした理由をレポート。
宮古島・平良のBocca burgerでテイクアウト。バーガーを入れてくれたクマのイラスト入り袋とボックスのかわいさに気づき、翌日イートインに出直してしまった。テイクアウトに特化した使い方と、宮古島で持ち帰りランチを楽しむ選択肢を紹介。
宮古島・平良のドン・キホーテは宮古島滞在の便利な拠点。シュノーケルやORIONのラッシュガードなどアクティビティグッズも揃う。店頭のヤギ汁自販機は宮古島らしい光景。台風の影響でドリンクコーナーの冷蔵庫が故障していた訪問記。
宮古島・平良のカママ嶺公園。シーサーをかたどった巨大滑り台が有名で、手入れされた広い芝生と石碑が点在する歴史ある公園。平良市街を一望できる丘の上に位置し、地元の人々に大切にされてきた憩いの場。
宮古島・平良にある宮古島市公設市場を訪問。台風直後のタイミングと重なり、客は自分たちのみで閑散とした状態。本来の活気ある市場の姿をいつか見てみたいと思わせる場所だった。
宮古島・平良のもずく専門店「もずく麺屋 んつばた」。もずく漁師直営ならではの本場のもずく麺が味わえ、定食を頼むと小皿でもずく食べ放題。人気店のため開店直後など早めに行くのがおすすめ。駐車場は店の裏側にあるので要注意。
宮古島・平良にある南風(ぱいかじ)屋台村。宮古そばとラフテーが絶品で単品からリーズナブルに注文できる。遅くまで営業しており、隣接BBQ会場ではライブも頻繁に開催。2024年夏に続き2025年夏もリピート訪問。
宮古島・平良のオハマビーチを散策。海美来の横の細道(砂の急坂あり)を下ると宮古ブルーの海が広がる。泳ぐ人より生き物散策向きの素朴なビーチ。ヤドカリなどの生き物が楽しめる。
宮古空港ターミナル内にある「宮古そばのちょうじ屋」で昼食。空港内とは思えない地元感があり、値段もリーズナブル。ちゃんと美味しい宮古そばを気軽に食べられる、空港立ち寄りの定番スポット。
宮古島・平良にある宮古空港(宮古島空港)を散策。空港内に展示された貝殻製のシーサーが圧巻で、フライトと無関係でも立ち寄る価値がある。空港グルメや内部の雰囲気もあわせてレポート。
宮古島・平良のパイナガマビーチを台風一過の夕暮れに散策。人も店もまばらな静かなビーチに、猫に餌やりする名物おじいさんと台風後でも泳ぐ強者が1人。人混みが苦手な人にはむしろ快適な時間だった。
宮古島・平良の地元スーパー「かねひでみゃーく久松市場」。台風通過直後の訪問で棚は若干品薄だったが、もずくとオリオンビールは無事ゲット。地場食材が揃う買い出しスポットとして、宮古島滞在には欠かせない存在。
福岡から宮古島への移動日に利用したパームスプリングス宮古島リゾートの宿泊レポート。ウェブサイト掲載の煌びやかな写真との乖離があり、実際の部屋はアパート感が強め。乾太くん完備の洗濯スペースなど、長期滞在にはむしろ便利な設備も。事前確認を推奨する理由も含めて正直に書いた。
宮古島・平良市街に佇む最古の聖地・漲水御嶽は、凛とした空気が流れる境内と、さいせん箱の上でうたた寝する御猫様が共存する不思議な空間。訪問中に読経が聞こえる、今も生きている聖地という印象が強烈だった。宮古神社から徒歩数分で合わせて訪れられる、観光パンフには載らない平良の隠れたパワースポット。