函太郎 新千歳空港店|北海道最後の一食はにしん・つぶ貝・ほたて。サッポロクラシックと一緒に
新千歳空港の回転寿司・函太郎で北海道グルメの締めくくり。本日のおすすめに並んだにしん・生ほたて・はっけなど道産ネタを中心に注文し、つぶ貝・ほたてが特に印象に残った。サッポロクラシックの生とともに、旅の最後を飾る一食になった。
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新千歳空港の回転寿司・函太郎で北海道グルメの締めくくり。本日のおすすめに並んだにしん・生ほたて・はっけなど道産ネタを中心に注文し、つぶ貝・ほたてが特に印象に残った。サッポロクラシックの生とともに、旅の最後を飾る一食になった。
マルセイバターサンドで全国に知られる六花亭の帯広本店は、本店でしか買えない限定スイーツが揃う聖地的な旗艦店。エントランスを彩る立体の花アートが印象的な空間で、サクサクパイとアイスサンドをはしごした実食レポートをお届け。帯広を訪れたなら外せない定番スポットとして、アクセス情報とともに詳しく紹介。
帯広豚丼の元祖として名高い「ぱんちょう」で名物「華」を実食。炭火焼きの豚肉がご飯の上に堂々と乗る昭和から続くスタイルに長い歴史の重みを感じる一方、提供時のハプニングで少し冷めた丼を受け取った正直な体験も包み隠さず記録。同じ帯広でリピートするならぶたはげを選ぶ理由も率直に書いた実食レポート。
北海道6つの港(羅臼・根室・厚岸・釧路・大樹・十勝)から直送される鮮魚を帯広で食べられる回転寿司・なごやか亭。トリトンや函太郎と比べて価格帯が低く財布に優しい一方、仕入れタイミング次第で道産ネタの量に差がある実態も紹介。肉厚なつぶ貝の握りとカニ軍艦が印象的な、混雑を避けて気軽に楽しめる店。
帯広の豚丼専門店・ぶたはげは、芽室石坂農場の豚にこだわり抜いた専門店で赤い看板と暖簾が目印。炭火の香りが漂うシンプルながら力強い豚丼は完成度が高く、旅の昼飯にサッポロビールを添えるとさらに満足感が増す。「元祖」ぱんちょうとも食べ比べた上でリピートしたいと感じた具体的な理由を率直にレポート。
札幌駅前のスープカレー名店ピカンティは、スープを3種類から選べるカスタムスタイルが最大の特徴。盛り上がった特製カレー皿でチキンを最後まで崩しながら食べる体験が独特で楽しい。開店直後に訪れれば行列なしで入店できるため、観光スケジュールに組み込みやすい一軒。初めて行く人へのメニュー選びの攻略法も紹介。
札幌の人気回転寿司チェーン・トリトン 北8条光星店を厳冬の12月に訪問。ぷるぷるの真だち(タラ白子)と脂乗りのいいにしんは冬限定の絶対外せないネタで、一貫ごとに北海道の旬を体感できる。予約不可のオンシーズンは中心部より郊外の光星店の方が比較的すいており、その理由と攻略ポイントも合わせて紹介。
六花亭 神宮茶屋店だけで購入できる限定銘菓「判官さま」は、蕎麦粉を使った香ばしい皮に餡が詰まった一口サイズのお菓子。焼きたてを購入者に無料で提供されるお茶とともにその場でいただくのが定番の楽しみ方。北海道神宮参拝の帰りに自然と足が向く円山エリアの名スポットを、焼きたての感動とともにレポート。
南小樽駅から徒歩数分のラーメン店・初代は、こってり系が苦手な人でも「人生最高の味噌ラーメン」と唸らせる実力店。太麺・大判チャーシュー・厚切りメンマと力強いスープが絶妙に絡み合い、一口目から驚かされる完成度の高さ。平日の昼時でも満席になるため、開店直後の訪問がおすすめ。小樽観光のランチに迷ったら必ず候補に入れたい一軒。
小樽駅前・長崎屋地下にある老舗蒲鉾屋かま栄で偶然出会ったパンロール。蒲鉾×パンという奇抜な組み合わせが想像を遥かに超える美味しさで、揚げたてのサクサク感と蒲鉾の弾力が絶妙にマッチする。一口食べた瞬間に「これは売れる」と確信した、小樽食べ歩きのルートに絶対加えたい大当たりスポットをレポート。