Trip
北海道・帯広 2026年春
十勝の食の底力を体感する8日間。豚丼2種食べ比べ、回転寿司、チーズ工場見学、そして六花亭本店限定スイーツ。
十勝は食の宝庫だった。豚丼だけでも複数の個性があり、乳製品のクオリティは工場見学で改めて実感した。
1日目
帯広 / 移動・チェックイン
— 記録なし —
2日目
帯広
ぶたはげ|赤い暖簾が目印、芽室産豚を使った帯広豚丼の一軒
帯広の豚丼専門店・ぶたはげは、芽室石坂農場の豚にこだわり抜いた専門店で赤い看板と暖簾が目印。炭火の香りが漂うシンプルながら力強い豚丼は完成度が高く、旅の昼飯にサッポロビールを添えるとさらに満足感が増す。「元祖」ぱんちょうとも食べ比べた上でリピートしたいと感じた具体的な理由を率直にレポート。
なごやか亭 帯広店|道内6港直送の鮮魚が揃う、回転寿司の実力店
北海道6つの港(羅臼・根室・厚岸・釧路・大樹・十勝)から直送される鮮魚を帯広で食べられる回転寿司・なごやか亭。トリトンや函太郎と比べて価格帯が低く財布に優しい一方、仕入れタイミング次第で道産ネタの量に差がある実態も紹介。肉厚なつぶ貝の握りとカニ軍艦が印象的な、混雑を避けて気軽に楽しめる店。
3日目
帯広
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4日目
帯広・芽室(工場見学)
5日目
帯広
6日目
帯広
— 記録なし —
7日目
帯広
8日目
帯広 / チェックアウト・移動
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